クリーニングで失敗したくない高級ダウンはプラスキューブがいい

クリーニングで失敗したくない高級ダウンはプラスキューブがいい

令和になってゴールデンウイークが終わって、ようやく自分のコトや家のことに手が回るようになってきました。ゴールデンウイーク中は誰かしら家にいるので、掃除もままならなかったりしますよね。掃除機かけてると子どもからうるさいとクレーム来たりしますし…。

衣替えもその一つで、子供達が家にいるとなんだかせわしなくて落ち着かなくて、今いち衣替えが進みません。たたんで積み上げていた洋服も平然と蹴飛ばされます。

そのうち蹴飛ばされた洋服と、本来なら洗濯カゴに入っていなければならない洗われるはずの洋服がごっちゃになって、どっちがどっちなのかがわからなくなるので子供達がいるときにする衣替えに気乗りしないのです。

衣替えとはクリーニングに出すことでもある

衣替えと一口に言っても、結局は洋服を冬眠させる前にキレイな状態にしておくことをいうので、「衣替え=クリーニング」という図式になると思います。つまりどの洋服をクリーニングに出すかの選別が私にとっての衣替えなのです。

コート、ダウンジャケット、フリース、カーディガン、セータなのどのニット系など、来シーズンも着たい洋服と今シーズン限りでオサラバしたい洋服の仕分け。それが衣替えの醍醐味なのです。

洋服は想い出のアルバムでもある

今シーズン限りでオサラバする洋服を仕分けるときは、その服を着てあった人のことやお喋りした会話、食べたものや見た景色などたくさんの想い出があふれ出てくるんです。

私にとっての衣替えとは洋服の仕分けでもあるのですが、その洋服の仕分けは想い出を反すうするための大切な時間だったのです。今こうして書いていることでそのことに気づいたので、言葉にするとか文字として書き残しておくのはとても大切なことなのです。

値段の高い洋服は値段の高いクリーニングがいいと思った

この冬に買った洋服の中で最も高価だったものがモンクレールのダウン。頑張って買ったという貧乏くさい精神があるせいか、1年でも長く愛用していきたいと思っているのです。回数自体はそれなりに着たし、袖や腰のあたりはきっと擦れて汚れていることは明白です。

そこでクリーニング。どこに出すかネットで探しました。プラスキューブというところに出すことにしました。決め手になったのは店主の方が元アパレルデザイナーで、洋服にあったクリーニングをしてもらえそうだと感じたこと。それと他の人とは一緒にされない個別洗いは魅力に感じました。

そのぶんほかと比べるとクリーニング代はかかりますが、かかるといっても2倍も3倍も高くなるわけではありません。わずか数千円の違いで質の高いクリーニングをやってもらえるなら、むしろ安いかもしれないと思ってプラスキューブを選びました。

プラスキューブを選ぶ上で参考にしたサイトはこちら⇒個別洗いで評判のプラスキューブのクリーニングを徹底レビュー

プラスキューブそのものがあまり有名ではないせいか、口コミや評判をネット上で探してもいまいち信用出来ないものが多い中、こうして実際に利用した人のレビュー記事があるのは貴重です。